macOS native
高品質なmacOSネイティブアプリケーション開発を志し、
その技術と知見を共有するためのコミュニティです。

イベント

Symposium #01

日時
2018年 8月 29日 (Wed) 18:30
場所
アーツ千代田 3331 1F コミュニティスペース (map)
参加費
1,000 円
タイムテーブル
開場
オープニング
Designing Desktop Interactions
usagimaru

macOSとiOSを比較しながら、Macのインターフェイスを介して起こるインタラクションについて考察します。

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App Icon –デザインと観察
貫井伸隆

coming soon.

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休憩
ツールバーアイコンとその実装
1024jp

macOSアプリケーションのウインドウ上部に並ぶツールバーボタンは、macOSらしさを特徴付けています。ツールバーアイコンの歴史的変遷や用途によるデザインの違いを考察しながら、現在の最新システムにおけるネイティブらしいツールバーの実装方法をさぐります。

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クロージング
解散
(🍻)

参加エントリー

対象

扱う話題

本イベントでは以下のトピックを対象としています。

扱わない話題

以下のトピックは扱いません。

聴講者

企画にあたっては以下のような聴講者をイメージしていますが、実際に聴講する人の技術属性は問いません。内容に興味があれば自由に聴講できます。

主催者

主催

1024jp

余暇時間にせっせと開発をするmacOSアプリケーション専門のホビー開発者。2014年からCotEditorの開発を引き継いでいる。OSSプロジェクト運営からプログラミング、アイコンのデザインまで、macOSのアプリケーション開発に関わることなら全部やるマンである。

コアメンバー

貫井伸隆

Super Lucky Boy Companyのソフトウェアデザイナー。血液の半分はポン酢でできている。THE GUILDにも所属。

usagimaru

インターフェイス設計士 / Cocoaネイティブアプリ原理主義者。漢字TalkからのMacintoshユーザー。インターフェイス設計、インタラクション設計、iOS、macOS、SIMBL Pluginの技術を応用したSketch Plugin開発など。真面目にインターフェイスデザインと向き合います。

ずむ

Webサイト“ずむ屋”を運営する人。「NSUndoManagerでヒストリーパネルを表示するSIMBLプラグイン」など、ちょっと変なアイデアを思いついては形にしてきた。モバイルよりもデスクトップの開発が好きでWPFとAppKitを往復する日々。